キーワードから探す
「Ref*」の検索結果405件

5月の大型連休や暑い季節に向けて、幅広い車種に対応できるシンプルでスタンダードな製品の一部をピックアップしてご紹介いたします。 どんな製品を選べばいいのか、お悩みの方のご参考になれば幸いです。 着用モデル 168cm / 53kg インナー:Tシャツ LITE AIR BLOUSON非常に軽く清涼感に優れた素材を使用したメッシュジャケット。通気性のある生地は暑い季節でも快適に着用でき...
もっと見る
ポケットについての取り止めの無いお話です。 一口にポケットと言っても作りは様々なので、今回は革ジャンに多く用いられる ”玉縁ポケット” の内のひとつで、私の大好物でもある ”両玉縁ZIP式” にピントを合わせてみます。 ZIPPERを覆い隠しているパイピング状のパーツが ”玉” です。 額縁の中、両側に玉があるので ”両玉縁” と言います。 一枚革上...
もっと見る
RIDE ON BIKE MAGAZINE Vol.5 高機能防寒ファブリックJKT。NOEMI & URBAN LOADER
RIDE ON BIKE MAGAZINE Vol.5高機能防寒ファブリックJKT。NOEMI & URBAN LOADER ENTHUSIASTIC RIDERS MAGAZINE「Mr. Bike BG」インプレコラボ企画 時の流れを超え駆け抜けてくバイクと革ジャン、その映し出す世界。 革ジャンを着て様々なバイクに乗る時 その走る姿はどう見えているか その革ジ...
もっと見る
今回は大阪店のお客様、GEORGE さんからご依頼頂きました オーダージャケットをご紹介致します。 風格漂う堂々とした面構え 迫力があります。 オーダーのベースとなるのは HF LINE UP MODEL [AW-P VS〕です。 ベースとなる既製品モデルからの主な変更点は ・革質変更/ヴィンテージステアから1.8mm厚つや無しステアへ ・着脱式襟ボア/コヨーテファー ・着脱...
もっと見る
[ONE TONE BLACK COMBINATION JACKET] 今回は 東京本店のお客様、I さんのオーダーメイドジャケットをご紹介させて頂きます。 ベースとなるのは、HFラインナップモデル MERIDEN TROPHY MODEL-0 一見、シンプルなブラックレザーのシングルジャケットですが パーツによって、[ヴィンテージステア] と[HFゴート] の革を使い分けてお...
もっと見る
葉月美優の『気ままに、ふわっとツーリング』渥美半島編:その3
葉月美優の『気ままに、ふわっとツーリング』渥美半島編:その3 葉月美優です★ 寒さに負けず楽しくツーリングしたいですよね♫ 私が走った日は日差しが暖かくて走りやすかったのかも! 渥美半島のレポートもラスト! (本当はまだまだ紹介したいとのろがたくさんありますが……) 今回は… 【菜の花祭り】 「伊良湖菜の花ガーデン」ほか渥美半島一帯にて開催 ランウェイスポットは、私も毎回歩いてみてる...
もっと見る
ダブルライダースでありながらスタンドカラーの「TSWR-GS」 定番的な要素を凝縮したようなデザインの「TSWR-GS」はシングルライダースが有する様々なシーンへの適応性と、ダブルライダースの存在感をあわせ持つライダースジャケットです。 最新のカッティングは様々なライディングの動きに対応しており、加えてシルエットも一段と洗練されています。また細部には蓄積された技術を使用することで、満足度の...
もっと見る
Ad9 / HEAD FACTORY 上質なオイルドヴィンテージステアは柔軟性に富み、ライディングからタウンユースまで幅広いシーンで着回せます。 シンプルなライダース故に見えてくるHEAD FACTORYの高い技術は着る者の心を満たすポイントです。 バイクに乗ることのできる可動域を確保しつつもスッキリとしたバックシルエットは、年培ってきたノウハウと、お客様より得られた実績を背景に「HF...
もっと見る
KADOYA直営店における新型コロナウイルス感染拡大予防対策の取り組み 各直営店へ入店される際は必ず以下のご協力をお願いいたします。 『マスクの着用』 『手指のアルコール消毒』 『検知器による体温測定』 上記未実施の場合は原則入店をお断りしておりますのでご注意ください。 ---営業時間のお知らせ--- 現在もKADOYA全直営店では、営業時間を短縮しております。 営業時間:午前...
もっと見る
4月11日から始まりました『2020 SPRING&SUMMER FAIR』ですが、 大阪店のノベルティープレゼントは全数配布完了につき終了いたしました。 フェア期間は6/28まででしたので、少し早めとなりますが…。 貴方にとって、最適で最高のライダースジャケットと出逢うことはできたでしょうか。 そして、キャッシュレス5%還元は6/30まで。残り期間わずかです。 -----キャ...
もっと見る
Ninjaと革ジャンの変わらぬ不文律 、モダナイズされたボマージャケットMAVERICK
RIDE ON BIKE MAGAZINE Vol.3Ninjaと革ジャンの変わらぬ不文律 、モダナイズされたボマージャケットMAVERICK ENTHUSIASTIC RIDERS MAGAZINE「Mr. Bike BG」インプレコラボ企画 時の流れを超え駆け抜けてくバイクと革ジャン、その映し出す世界。 革ジャンを着て様々なバイクに乗る時 その走る姿はどう見えているか...
もっと見る
KADOYAのサコッシュはもちろんレザーです!! 少し前まで『サコッシュってなに??』って感じでしたが、今やサコッシュも定番アイテムとして浸透しつつありますね! そんなサコッシュをKADOYAではレザーで作っちゃいました!! ちなみにサコッシュとはフランス語で肩掛けの鞄や袋のことをさし、元々自転車レースで補給食用に使われていたバッグのことになります。 収納力は長財布&スマホ+α ...
もっと見る
まだまだ寒さが続きそうな季節でございます。 皆様いかがお過ごしでしょうか。 今回はカドヤHEAD FACTORY製商品のジャケット”Ad9R” の特徴と経年変化をご紹介します。 革は牛革。カドヤHF製品、またはオーダーメイドにて使用しています”オイルド ヴィンテージ ステア” 厚みのある生地ながら、オイル分をしっかりと含んだ革は馴染みやすくストレスの無いフィット感。 高級感のある見た目...
もっと見る
ライダースのコーディネートに【 MOTO WORK SHIRT】
バイクに乗る際に気になる点...「インナーをどうしよう」 バイクウェア然としたものは着心地や機能はいいのだけど、革ジャンを羽織るし雰囲気も欲しい... そんな方にはライダースコーディネート用に製作したMOTO WORK SHIRT がお勧めです。 一般のアパレル製品よりも少し厚い、12oz程度の重厚な厚み感。そしてストレッチ性が豊な生地感で レザーアウターの下に着用してバイクに乗って...
もっと見る
DE-MODをベースに製作したオーダー品のご紹介です。 既製品からサイズは変えずに素材だけ変更する「セレクトオーダー」は、オプション料金で細部に渡りカスタマイズが可能です。 本体革をゴートスキンからオイルドヴィンテージステアに変更、フロントのフラップポケットや腰帯を廃し大分スッキリとしました。 既製品同様ムートンボアとチンストラップ。 スラッシュポケッ...
もっと見る
ただいま絶賛"2022 Spring Fair"開催中でございます! 期間中に対象商品のお買い上げ合計金額が33,000円(税込み)以上の方にノベルティをプレゼントしております。 数量限定、無くなり次第終了となっております。 詳しくはカドヤオンラインページをご確認ください。https://ekadoya.com/blogs/magazine 接触冷感性のあるタオルは持ち運びに便利なケース...
もっと見る

KADOYA MAGAZINE . Vol31GOGGLE×KADOYA 自然体を演出するこだわりのマテリアルは際立つ存在感となり、 本格の凄み放つ! 撮影:柴田直行 文:葉月美優/編集部車両協力:大塚泰史 スクリーンに映し出される姿に魅了され、トキメキ、憧れた。 異次元の物語ではなく、仮想と隣り合わせのリアリティに酔い、「いつかは自分も!」と心を熱くした。 ...
もっと見る
STAFF MAGAZINE-Vol.9 上質で洗練したデザインへ
昨年リリースしたシンプルでクセのないデザインの国産ライディングジーンズKJ-REGULAR。 そして今季その派生モデルとして生まれた新作KJ-SCR。 今回はKADOYAのライディングジーンズへの考え方をご紹介します。 文/カドヤマガジン編集部 - MADE IN JAPANである理由 - シンプルな癖のない一本の中にライディングに適した設計・安全性・機能性を落とし込みつつ、《日本...
もっと見る
老舗メーカーが本気出してバイクを降りた後も格好良いバッグを作るとこうなる
単なるアパレルに留まらず、ライダーの安全とスタイルを支える「ギア」であり続けること。それがKADOYAのモノづくりの根幹にあります。 確かな審美眼を持つバイクライター・アイキョウ氏が、KADOYAの主要プロダクトを実際に着用し、その設計思想から実用性までを深く掘り下げる本シリーズ。 今回ご紹介するのは、「バイクを降りた後もカッコ良く」をコンセプトに開発した、新作バッグシリーズ。モーターサイ...
もっと見る
T様からのご依頼で製作させて頂きました、HFゴート製の防寒パンツです。 ミリタリーのパラシュートパンツをモチーフにしたスペシャルオーダーです。 サスペンダーも本体同様のゴートで製作しています。 ライニングはスーパーハードツイルキルティングの総裏地仕立てで、更にZIPにより着脱可能なシンサレートライナーを装備します。 ...
もっと見る
冬が終わってからも寒い日が続いておりましたが 開花期が遅めの八重桜が咲き誇り、いよいよ 本格的な春の訪れを感じます。 同時にライダーにとって毎年恒例である激闘の 防寒対策はひとまず休戦。 そして今度は衣服内の温度と湿度を下げ、 快適さを保つ対策が始まります。 パンチング加工のものを着用、薄着に徹する、または暑くなったら ファスナーを開放し、熱を衣服外に放出するベンチレーション機能を 採用す...
もっと見る
新機軸のバイカースタイルスニーカー LEATHER HIGH SNEAKER
新機軸のバイカースタイルスニーカーLEATHER HIGH SNEAKER スニーカーとブーツのイイトコ取りで生み出されたハイカットのレザースニーカー。 ブーツの見え方ながら、しなやかなカウハイドや、 後ろに傾斜してセットされるシャフト部分はライディング時にもストレスなくフィットするために考えられた機能的なデザイン。 アッパーのレザーは履き込むことでシワができ、レザーならではの経...
もっと見る
何年も着込んだジャケットやパンツ。 汗がしみ込んで臭う、カビが生えてしまった、ジップの動きが悪くなってきた、、 などとお悩みの方もいらっしゃるのではないでしょうか。 今回、他社ジャケットのクリーニング及び修理をお受けしましたので、 一つの例としてご紹介させていただきます。 ※現在、他社製品の修理のみのでの受付を中止しております。詳しくは こちら をご覧ください。 お受けしたジャケットにつ...
もっと見る
BATTLE CHAPS RIDE WADER-STURGIS その時の事を伺うと、大変な事故だったのが解ります。 仲間の背中、断片的な記憶、ICU集中治療室、戻った意識・・・。 強い衝撃を受けた自由の効かない体で、医師に尋ねたそうです。 「また、バイクに、乗れますか・・・。」 それから3年。カドヤ浅草本店へお越し...
もっと見る
年々厳しさを増す日本の夏。その過酷な環境下でもレザーを愉しむために、太陽光の熱吸収を抑え、衣服内の温度上昇を軽減する「アイボリー」と「ライトグレー」をリリースしました。春夏らしい軽やかな印象を与えるだけでなく、実用的な遮熱効果も発揮。重厚な黒革とは一線を画す、より軽快で快適なKADOYAのサマースタイルを提案します。 ■PL-SW XC 90周年を彩る、軽快なセミダブル・ライダース。...
もっと見る
新型コロナウイルス感染拡大予防対策の取り組みにご協力ください 新型コロナウイルスの感染拡大防止対策の為 仙台店へ入店される際は必ず以下のご協力をお願いいたします。 【マスクの着用】 【手指のアルコール消毒】 【検知器による体温測定】 上記未実施の場合は原則入店をお断りしておりますのでご注意下さい。 尚、店内の混雑状況により一時的に入店制限をかける可能性もございます。 お...
もっと見る
このジャケットを着始めてから、約3年の月日が流れた。 カドヤに入社して初めて手に入れたこの革ジャン。 数ある革ジャンの中でも、今も尚お気に入りのジャケットです。 着られるシーズンはほぼ毎日のように着ていた。 街着でもバイクでも。真夏は着れなかったけれども、真冬は中に着込んで寒いのにやせ我慢をしながら着て馴染ませた。 それは所有した喜びもあったが、着れば着るほど変化を楽しめたからでもあった。...
もっと見る
この仕事をしていて、 繋がった数多くの人とバイクの縁。 先月、そんな縁により 手に入れてしまった! ’89年式 ホンダ NSR250R。 初めて手にした2st バイク。 軽い車体がパワーバンドに達すれば暴力的な加速と、 オイルの焼ける匂い・・・。 跨った瞬間にどこか別世界にいざなってくれるような ワクワク感。 それは私を...
もっと見る
3月27日、場所は “ツクバサーキットコース2000” MCFAJクラブマンロードレース第一戦の幕開けです。 ツクバサーキットで行われている草レースといえば、 年に2回行われているテイスト・オブ・ツクバが有名ですが、 クラブマンロードレースは、草レース色の強い団体 MCFAJによって行われています。 年に4回行われており、ツクバサーキットと富士スピードウエイ とで総合ポイント制で争われ...
もっと見る
こちらは仙台店にて S様よりご注文頂きましたレザージャケット。 今では廃盤モデルとなった K’S LEATHER THROUGH RIDE EVO-LEATHER(A)を ベースに多数の仕様変更をしており、カテゴリーはフルオーダーとなります。 主要な変更箇所をいくつか挙げますと ・パッドの形状はMERIDEN SPEED-TWINと同様のキャラメルパターンへ。 ・...
もっと見る
東京本店別注のショルダーバッグが入荷しました。 革は通常ラインナップと同革の色違い、ヴィンテージステアのブラウン。 ファスナーはどこかヴィンテージミリタリーの雰囲気があるインジェクションZIP。 定番的なブラウンですので、使用シーンや年齢、お持ちのジャケットとの相性などを問わず幅広くお勧めしたい商品です。 No.8498-4+No.8231 SHOULDER BAG-STD&HAR...
もっと見る
納期が発生する修理・クリーニング・オーダーに関して 特に仙台・東北では降雪も有りシーズンと違って少しバイクから生活が離れる方も多いように思います。が… ハッと気づいた頃にはもう遅い! シーズンに向けた修理やクリーニングはもうお済でしょうか? 修理は納期約2カ月前後。 クリーニングのリフレザーに関しても1カ月から、時期によっては2カ月近い納期を申し出させていただく事も御座います。 ...
もっと見る
以前に使用していたレザーのトレーニングベルト。 ちなみに私はウェイトトレーニングの選手を目指していた訳ではありません。 これは若かりし頃、ハードワークのアルバイトで腰を痛めたために 腰痛ベルトの代用品として使用していた物。 当時は歩くだけでも激痛が走る状態で、更に肉体労働という事もあり 仕事中は欠かせない存在でありました。 腰痛ベルトと言うと、一般的にはマジックテープで留める ゴム製のもの...
もっと見る
TYH MAGAZINE - 研究記録.01“ココロクスグレ”
TYH MAGAZINE - 研究記録.01“ココロクスグレ” 自分たちの中にある既成概念を、「外と交わること」で、一度破壊してみる。 それにより、新たな視野が広がっていく。 今までに作られた既成概念や慣例に基づきながら、企業は社会活動を行っていく。 往々にして、”ものづくりでも、サービスの提供でも、そしてそれ以外の業界でも”、 そうだと思う。 自分たちの今までのやり方...
もっと見る
乗車時の機能美と、日常に寄り添う利便性を追求したバッグシリーズ
バイクに特化したバッグは数あれど、過剰な機能やロゴ使いは、時に日常のコーディネートを妨げてしまう。もっとシンプルで、それでいてライディングへの配慮も欠かさない。「乗る時も、降りた時も最高に使いやすいバッグ」を作りたい。その想いが、今回のプロジェクトの起点でした。 今回はコンセプトから設計まで、すべてをKADOYAオリジナルで構築。 辿り着いたのは、徹底的に練り上げた「2WAY仕様」です。走行...
もっと見る
【イベント情報】Leathers Day YOKOHAMA 2024
2024年10月5日(土)・6日(日)にYOKOHAMA COASTで開催される「Leathers Day YOKOHAMA 2024」に出店いたします。 国内外の著名なレザーブランドが一堂に会する本イベントは、革製品の魅力を存分に楽しめる絶好の機会です。 KADOYAブースでは最新コレクションをはじめ、革素材の魅力を最大限に引き出したアイテムを多数ご用意いたします。皆様のご来場を心よ...
もっと見る
ほど良いサイズ感で使い勝手が良い。 そんなバッグをお探しではないでしょうか。 RIDES MESSENGERは「バイクと日常、どちらでも丁度良い」をコンセプトにしたメッセンジャーバッグ。 ワンアクションで長さを調整できるベルトや、幅広の底マチによる収納力の高さ等々、非常に使い勝手の良いものになっています。 サイズは横40×縦26×底12cm。このサイズはカメラやパソコン(13インチ程...
もっと見る











